
ロジクールG9の連射マクロ設定がなんとかできたので軽く説明したいと思います。

ロジクール・セットポイントを開けると左一覧からマクロマネージャを選択、写真の画面が出てきます。
(1)を1セットとして、これを36セット作ります。
(ベレッタを使用した場合、装弾数15ですが16でリロードさせる為に35セット)
※記録を開始する前に、(2)のチェック欄の位置にする。
(2)をチェックしてから右下にある【記録を開始】を押して、マウスの左クリックを連打する。連打した回数の一覧で出てくるので適度な所で止め、最後に【記録を停止】
(1)にある【ピンクの●21ms】この部分が連射の速度の設定になる。【20ms〜23ms】で調整。
記録数が足りない時は右クリックで【これより後を記録する】で追加。
※マクロが完成したら必ず【保存】ボタンを押す事。

(3)は【DPIレベル数】感度設定で最大5段階調整が可能ですが、3つあれば十分なので3に設定しておきます。
600−800−1000に設定してありますがメインは1000を使用。
SRで使う時は600にして使ってます。

(4)のレポート頻度(レポート数/秒)は初期設定は500になっていますがゲームをするには1000に設定。
通常500以上にするとゲームに影響する場合があるようですがスペシャルフォースでは特に気になる点は見当たりませんでした。
連射マクロのボタンは4と5に割り当てて使用してます。
全てが完了したら【適用】→【OK】です。

今年も行って参りました!2008岐阜基地航空祭です。
朝8:00に北門に到着しました。
相変わらず激混み状態ですね(笑)
8:30頃にゲートが開いてランウエイ目指してスーパーダッシュです!
今年は急遽プログラム変更で米軍機が来ないって放送が流れて残念でした。

【左からF-2、T7、F15】
オープニングフライトではT7に続き、F-2、F15がアフターバーナー全開で次々と飛び立ち機動飛行の開始です!
全身がピリピリ振動するようなこの爆音がたまりません!(笑)

【気象調査に先に離陸したF4ファントムと合流した5機】
F4、F-2(2機)F15(2機)

今年はエアロックのアクロバット飛行も開催されました!
初めて見たんですが軽量機の旋廻性能にはつくづく驚かされました。

【ダイヤモンドテイクオフ&ダーティーターン】
いよいよ昼からは航空祭のメインであるブルーインパルスの登場です!
この頃になると巨大UFOが出てきそうなインデペンデンス風の雲空に。
なんというタイミングの悪さ・・・・

6機編隊によるオーバーターン
雲が低くて水平飛行のプログラムに変更になってしまったのが残念。
しかし、いや〜最高です!
今また思い出して鳥肌立ってきました!(笑)

最後は2機でコークスクリュー。
バレルロールに感動しました!
すばらしい!の一言です。

今年は何故か午後からになった異機種大編隊です。
今回は1部プログラム変更があったりしましたが楽しい1日になりました。
また来年が楽しみです!

前日の釣りで同行者N氏が携帯を琵琶湖に水没させたのでさっそく回収作業に行って参りました!
当日は雨が降り明らかに昨日より寒い・・・
こんな状況で水に入れるのか!?
考えただけで鳥肌が立ってきました。
【現地に着いてからのN氏とのやりとり】
わーむ:かなり寒いぞ?普通じゃねーよ!正気か?
N氏:ここまで来たらやるしかない。
わーむ:デスノートみたいに心臓麻痺で死ぬかもしれんぞ!
N氏:やるだけやってみてとりあえず回収してくるわ〜。
『そして海パンに浮輪、懐中電灯(防水加工)水中メガネを持って現場付近に行ったんですが・・・。ダイバー用のゴーグルかと思ったらオリンピックの北島ばりの競泳用の水中メガネではありませんか!少しびびった。明らかに何か違う!そして、腰のあたりまで水の中へ入っていったんですが突然Uターン。』
わーむ:どうした?
N氏:この水の冷たさ普通じゃねぇー!絶対無理!
わーむ:当たり前だろ!ジャンバー要るぐらい寒いんだぜ?デスノートみたいになる前に止めとけ!
N氏:やっぱりここまで来たんだし行ってみるわ〜!
『そして落とした付近を探索し始め何回も潜水してたんですがなかなか見つからない様子でした。あまり長く水に浸かっていると体温が下がって危険なのでこっちも落ち着きません。10分ぐらい経過した時にやっと発見できて無事に回収する事ができたようです!』
わーむ:おおお!やったな!見つかったか!
N氏:あまりの水の冷たさで体が思うように動かない。
背中が麻痺して感覚が無い…。
アニメの溺れるシーンみたいにガハってなる所だった!
俺が溺れたら助けに来てくれるか不安と恐怖に見舞われた。
わーむ(心の叫び):俺こんなに寒いのに水の中に入るの絶対無理っしょ!
助けに水の中に入った俺がデスノートみたいに心臓麻痺起こすかも!
っとまあ見てるこっちも恐怖に見舞われていました(汗)
ついでに今後の釣りの為に湖底の地形も少し見てもらいました。
水辺に行く時は二度と落とさないように注意してもらいたいですね。
トップウォーターの反応も良く面白いように釣れる状況になっていました。釣れるレンジも幅広く、水深8mラインのディープでも好調な状態になっています。
午前中に100尾を超えてしまうほど投げれば釣れる状態になっており、今回の同行者N氏とワームvsミノーで競い合えるほど面白い釣りになりました(笑)
ラインの太さによるフォールスピードのセッティング、同色でもワームのマテリアルでかなり釣れ方が違ってくるので秋は面白い季節です。
今後もこの状態は続きそうです!
【追記・・・】
今回の同行者、N氏&Tさん&Yさんに協力してもらい感謝ですm(__)m
朝一にN氏が携帯を琵琶湖に落とすアクシデントがありました。
それを回収したいと言う事なので寒中水泳になりそうですね(なんじゃそりゃ〜!)
っということなので回収作業助手として明日琵琶湖行き決定です。























